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2階以上で部屋干しできるスペースなど



女性の一人暮らしで引越し先を選ぶポイントとして、まずは「良い仲介業者を探すこと」です。その他、物件の条件や立地の条件などいくつかポイントを説明したいと思います。
2階以上で部屋干しできるスペースなど

良い仲介業者を探す

引っ越し先を探すにあたり、仲介業者に自分の条件をしっかり伝えられるスタッフさんがいるところにしましょう。

そのために何社か回って話を良く聞き、また話を良く聞いてもらうべきです。

そうすることで、信頼関係を築き大家さんへ直接家賃交渉を行ってもらえたり、なにかサービスしてもらえることがあるので良く見極めて仲介会社も探すべきです。


2階以上の部屋

部屋の条件としてアパートでもマンションでも2階以上の部屋にしましょう。

引っ越しの作業や、エレベーターがない場合階段を上る手間などはありますが、防犯の事を考えたらすぐ入られてしまうような1階より2階以上の方がたとえ後ろからつけられていても階段などで気付ける可能性が上がります。

収納&部屋干しできるスペース

一人暮らしの場合、部屋の間取りは1ルームでも十分ですが、収納が十分ある、部屋の中に洗濯物を干すスペースがある部屋を選ぶのが良いです。

収納がたくさんあると外の目に見える場所に物を減らすことができ、掃除もしやすくなります。

洗濯物はやはり防犯のことを考え、一人暮らしで外に干すのは物騒なので室内に干せるスペースを確保するべきです。


立地

立地に関して言えば、車などの足がある場合は特に気にすることはないですが、徒歩、電車、自転車を利用する事が多い場合、駅近で周囲にスーパーやコンビニなど買い物ができる商業施設があるかをしっかり確認するべきだと思います。


家賃

家賃は家のローンを払うこととは違い、月々同じ金額を払い続けなければならなく、あとから家計を見直そうとしても減らせる物ではないのですからなるべく安く、最低でも給料の3分の1以下におさえましょう。

そうすることでやりくりもしやすく、貯金も簡単になります。
最後に、同じ建物にどのような人が住んでいるのか、出入りしているのかは必ず確認しましょう。

なるべく同世代の女性が住んでいる所

間取りが1ルームのみの建物の場合ほとんどが一人暮らしかも知れませんがそれが男性ばかり、というのも少し不安です。

家族で住んでいる家庭が多いのが一番良いですが、できれば同世代の女性が同じ建物にいる方が安心です。

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